[お申込み・お問合せ先]0879-82-2200
道の駅小豆島オリーブ公園 (営業時間8:30-17:00)

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、
飲食を伴う料理教室を見送り、
参加定員の制限及びイベント会場での
手指消毒・マスク着用を
参加条件とし期間イベントを開催いたします。

オリーブ収穫体験

オリーブの収穫体験、オリーブオイルの試飲。収穫の秋限定! 自然の恵みに触れながら、オリーブオイルができるまでを学ぶミニ体験!

10/20(水) ~ 11/28()

※毎週金曜日を除く

10:00 〜 10:45 / 11:00 〜 11:45 ※2部制
受付:オリーブ記念館事務所
料金:無料
定員:各回10名程度(当日先着受付)
※悪天候・収穫状況により中止になる場合があります。

オリーブ博士チャレンジ検定

オリーブまるごと情報ギャラリーにあるヒントを手掛かりにちびっ子オリーブ博士を目指そう。オリーブクイズ20問中、16問正解でオリーブ博士認定証がもらえるよ!!

10/20(水) ~ 11/28()

8:30 〜 17:00
場所:オリーブ記念館事務所
料金:無料

誰だってキキになれる
魔法のほうきレンタル中

『魔法のほうき』にまたがれば誰だってキキになれる。思い思いの場所で空飛ぶ写真を撮影しよう!

8:30 〜 17:00
貸出:オリーブ記念館
料金:無料

ちびっ子宝探し

オリーブクイズ付き宝カードを探して豪華なお菓子(各日先着25個)をゲットしよう!

期間中の()
10/24・31
11/7・14・21・28

10:00〜
場所:イベント広場
対象:小学校6年生までのお子様
料金:無料  ※雨天中止

オリーブリースを
作りましょう

オリーブのリースをお部屋に飾ると幸せが舞い込んでくるというステキな言い伝え♪そのまま飾ればドライリースとしても楽しめるリースを作りましょう。

10/24()、11/28()

13:00 〜15:00
場所:オリーブ記念館
料金:無料
定員:先着30名
※時間内であればいつでも参加可能

オリーブ石鹸づくり

オリーブオイルを使った、
お肌に優しい固形石鹸を
作りましょう。

10/23(土)、11/13(土)

10:00 〜 11:30
場所:ハーブクラフト館ミロス
料金:無料 
定員:15名(要予約)

軽トラ産直市

小豆島町の新鮮な農林水産物を
軽トラックで販売!!

10/24()、11/28()


9:00 〜
場所:オリーブナビ小豆島 駐車場
※なくなり次第終了
※雨天中止

オリーブの丘
散策スタンプラリー

道の駅 小豆島オリーブ公園と小豆島オリーブ園合同企画。
3つのポイントでスタンプを集めて小豆島特産品をゲットしよう!

10/20(水) ~ 11/28()

8:30 〜 17:00
受付:道の駅 小豆島オリーブ公園 オリーブ記念館事務所
   小豆島オリーブ園売店
料金:無料

応募者の中から抽選で20名様に
5,000円相当のオリーブギフトをプレゼント!

小豆島産オリーブオイルを使った
オリーブコンフィづくり

オリーブ公園産オリーブオイルを使用したコンフィづくり体験。
ドライフルーツ、ナッツも使用。

10/31()、11/14()

[朝の部] 10:00 〜12:00
[昼の部] 13:00 〜16:00

場所:オリーブ記念館  料金:無料
定員:各回30名(当日先着受付 ) 
※時間内であればいつでも参加可能

小豆島産オリーブオイルを使った
ハーブオイル&ソイソースづくり

オリーブ公園産オリーブオイルとハーブと小豆島のお醤油を使用したソイソースづくり体験。

11/7()、11/21()

[朝の部] 10:00 〜 12:00
[昼の部] 13:00 〜 16:00

場所:オリーブ記念館  料金:無料
定員:各回30名(当日先着受付 ) 
※時間内であればいつでも参加可能

オリーブ染め教室

『オリーブ染め工房木の花』 の高木加奈子氏を講師に迎え優しく美しいオリーブ生まれの色彩でストールを作る大人気教室。

11/23()

13:00 〜16:00
場所:ハーブクラフト館ミロス
料金:無料
定員:15名(要予約)

オリーブとハーブのアクセサリーづくり

オリーブ公園に咲いている花やハーブと幸せを呼ぶオリーブの木を使ってナチュラルアクセサリーを作ろう。

11/27(土)

[朝の部] 10:00 〜12:00
[昼の部] 13:00 〜16:00

場所:ハーブガーデン温室  料金:無料
定員:各回15名(当日先着受付) 
※時間内であればいつでも参加可能

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、『オリーブ大収穫祭』の中止を決定いたしました。
楽しみにしてくださっていた皆様には、誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
一本の苗木から

小豆島に初めてオリーブがやってきたのは1908年。

当時、三重、鹿児島、香川の三県で、苗木を使って試作を行ったのが始まりです。
他の地域が木の成⻑に伸び悩み栽培を断念する中、小豆島の⻄村地区に植えたオリーブだけが順調に育ちました。

もちろん、日本初の試みは試行錯誤の繰り返しでした。
日本にしか生息しないオリーブアナアキゾウムシの被害にも悩まされ続けてきましたが、
栽培管理を担った地元農家のたゆまぬ努力の積み重ねが、栽培の成功へとつながったのです。

これからもオリーブとハーブと共に歩み続けます。

『環境にやさしい』目指すのは循環型農業

道の駅小豆島オリーブ公園では、毎年発生する剪定枝や葉っぱを堆肥化する取り組みを平成24年から始めています。
剪定枝等を細かく粉砕し、発酵させ、更に1年間熟成させたものをオリーブの育成に役立てています。