始まりの本

始まりの本

 

たくさんの物語の『始まりの本』

 

 

 

海と、空と、雲と、光と、木と、

花と、きれいなものが全部入った

広くて大きな景色が見えた。

今まで見たことのないような景色。

 

『八日目の蝉』角田光代さんは、

原作の中で小豆島をこのように

表現されました。

 

 

小豆島にオリーブが初めて

やってきたのは1,908年・・・

 

豊かな自然、アート、そして

何百年もの歴史を紡ぐ文化と

産業の始まりと続きが

小豆島にはあります。

 

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